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施設の概要

名称 医療法人 健裕会 永冨脳神経外科病院
職員数 237人(内看護職員数 89人)
病床数 一般病棟 83床
療養病棟 31床
回復期リハビリテーション病棟 39床
診療科目 脳神経外科/神経内科/脳血管内科/神経眼科/放射線科/リハビリテーション科/呼吸器科/消化器科
施設基準 ・臨床研修病院入院診療加算2
・救急医療管理加算
・診療録管理体制加算1
・急性期看護補助体制加算区部:25対1(看護補助者5割以上)
・重症者等医療療養環境特別加算(4床)
・療養病棟療養環境加算2
・後発医薬品使用体制加算2
・データ提出加算1
・退院支援加算2
・夜間休日救急搬送医学管理料
・外来リハビリテーション診療料
・がん治療連携指導料
・薬剤管理指導料
・医療機器安全管理料1.2
・検体検査管理加算Ⅰ.Ⅱ
・神経学的検査
・手術の施設基準
 区分1
  頭蓋内腫瘍摘出術、経鼻的下垂体腫瘍摘出術、脳動脈瘤クリッピング術、脳動脈瘤被包術、機能的定位脳手術
 区分2
  水頭症手術、脳血管内手術、経皮的脳血管形成術
・CT 16列以上64列未満マルチスライス
 CT 4列以上16列未満マルチスライス
 MRI 1.5テスラ以上3テスラ未満
・画像診断管理加算Ⅰ
・疾患別リハビリテーション料
 脳血管疾患等リハビリテーション料Ⅰ
 運動期リハビリテーション料Ⅰ
 呼吸器リハビリテーション料Ⅰ
 初期加算・早期加算
 休日リハビリテーション提供体制加算
 リハビリテーション充実体制加算
・胃瘻造設術 胃瘻造設時嚥下機能評価加算
・入院時食事療養費Ⅰ
・入院時生活療養費Ⅰ
 

沿革

1978年 永冨脳神経外科医院 開院(19床) 院長 永冨裕文
1979年 頭部専用CTスキャナ新型機器導入(九州初)
超早期リハビリテーション開始(本邦草分け)
1980年 増築(規模拡大)~病院化
1982年 顔面けいれん手術を手掛ける(県下初)
1983年 ポータブルDSA「脳血管撮影装置」導入(本邦2号機)
1986年 新築開院 現在地に移転(98床)
1987年 MRI「磁気共鳴断層診断装置」導入(県下初)
1988年 大分脳神経外科医会「大分NS会」発足
1989年 大分リハビリテーションクリニック開設
1995年 増築増床(137床)
1999年 ガンマナイフ導入(県下初)
脳血管撮影装置導入(アジア1号)/脳血管内治療開始(県下初)
2001年 総合リハ棟増築増床(153床)
2005年 電子カルテ導入
2006年 ガンマナイフ機器更新
2008年 MRI新型導入
64列CTスキャン新型機器導入
2013年 電子カルテ更新
2015年
湧川佳幸院長就任、理事長 永冨裕文